かくし味の日常

医療費を飛躍的に減らすには??

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医療費への負担は大丈夫ですか??

治らないと言って多くのところを受診していると

それ,負担を増やしているだけかも

1、市販の薬は買わない

『結論』→自分に合っている量が的確ではない

薬局、コンビニで市販の薬を買ってはいませんか??

頭が痛い、お腹が痛い、気持ち悪い、フラフラする。

今は、市販の薬は豊富ですから、病院などに行かない人も増えています。

ですが、、、

根本的には、病気を治すために薬を飲みますよね??そこを間違ってはいけません。

自分に適切ではない決められた配合の市販薬は治りが遅い可能性が高まります。

早く治して元気になりたい場合は迷わず病院にいきましょう。

街にあるクリニックでも構いません。

市販の薬をやめ、病院のみから処方箋を貰えば

薬代はグッと減るでしょう。

また、物によっては、市販で買うよりも金額は安い薬もあります。

↓↓今は、この様なサービスも普及しています😌↓↓

オオギ薬局<処方箋なしで病院の薬が買える薬局>東京・神田・大手町
オオギ薬局は東京都初の「処方箋なしで、病院の薬が買える薬局」です。

薬=病院のみからの処方

これ1本に統一しましょう。

2、病院は統一

『結論』→大きい病院1つ、街のクリニック2つに絞る

あなたは、様々な病院に通った方がいいと思ってはいませんか??

それは、間違えです。

大きい病院→自分の住んでる近い所から1つ選択

街のクリニック→自分の住んでる近い所から2つ選択

これには大きな意味があります。

まず病院は、初めて受診をすると必ず初診料がつきます。

それと、初めての人はカルテがないので実際に診察する医師も

探り探りやらなければいけません。

この2つの意味が病院を増やしてはいけない明確な理由です。

常連客になるのは、病院においてとても大切なことなのです。

毎回の診察で同じ病院にいけば、自分の担当医師は自分の状態の情報を

より多く把握してより適切な処置が受けられます。

もちろん中々症状が改善しない。セカンドオピニオンが欲しい

その様な方もいるでしょう。

ただ、医療費の観点から言えばおすすめはしません。

病院を絞り根強く通うことが鍵なのです🔑

3、科が、多いとこを選択

『結論』→これは、やってはいけない

科が多い=専門に特化している可能性が薄まる。

内科=循環器、呼吸、消化器、神経、血液

外科=呼吸、脳神経、整形、形成

科だけでも沢山の専門分野があります。

ここでやってはいけないというのは特に街のクリニックです。

開業医は、専門的にトレーニングを積んでいなくても診療科を

名乗っても良いということです

クリニックは、街に沢山ありますよね??

情報が多く取れる今は、ホームページをよく確認し、

専門の分野を選びましょう。

↓どうしても自分で絞れない場合はここからのスタートでも良しです😌↓

総合診療医という選択
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4、ワクチンは注意する

『結論』→予防でしかない

ワクチンと聞くとインフルエンザを思い浮かべますよね??

小さい時から、かかさず受けている方や毎回受けない方、受けたり受けなかったりする方

様々いらっしゃいますよね??

ですが、毎回受けていない方は特にこの先も受けなくていいと断言します。

ワクチン=病原体を入れています。

↓詳しくはこちら↓💁‍♀️

ワクチンってな〜に? | よ〜くわかる予防接種 | ワクチンについて | 一般社団法人日本ワクチン産業協会
あなたとあなたの大切な家族の健康を守るために私たちのできること。

毎回受けていない方は、免疫の関係から受けない方が良いでしょう。

病気から一番守る働きをするのが、免疫力です。

そこだけ、下げない様にすれば、掛からなくなる確率も大きく上がります😌

※ただ、ワクチン摂取によって重症化を防ぐこともできますので

最終的には自己判断になります😌

『まとめ』

市販からの薬は買わずに病院処方に統一

病院の複数かかりつけはやめて

科が多いところは、専門性が薄い可能性がある

ワクチンは重症化を防ぐ。かからないとは限らない

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